【暗号資産(仮想通貨) 取引所】コインチェック口座開設 ビットコイン

暗号資産(仮想通貨)
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コインチェック

Coincheck(コインチェック) とは?

マネックスグループ株式会社の子会社

Coincheck(コインチェック)は、東証一部上場企業であるマネックスグループ株式会社の子会社によって運営されています。

マネックスグループ株式会社は、ネット証券大手のマネックス証券で有名ですね。


金融業界の中でも大手で、資金力・セキュリティ面など非常に安心感があります。


金融庁登録済の暗号資産交換業者

セキュリティ強化のため、2017年から国内で日本円と暗号資産の交換サービスを行う場合、金融庁・財務局への暗号資産交換業の登録が必要となりました。


Coincheckは、関東財務局長 第00014号として金融庁に暗号資産交換業者として認定されています!
参考:暗号資産交換業者一覧


法令遵守はもちろん、金融庁からもお墨付きをもらえている点でも安心ですね。


コインチェック


Coincheck (コインチェック) の特徴

国内最大級の取り扱い通貨数

現在取り扱われている通貨数は17種類と、国内最大級の多さです。


取り扱い通貨は以下の通りです。

 ビットコイン(BTC)
 イーサリアム(ETH)
 イーサリアムクラシック(ETC)
 リスク(LSK)
 ファクトム(FCT)
 リップル(XRP)
 ネム(XEM)
 ライトコイン(LTC)
 ビットコインキャッシュ(BCH)
 モナコイン(MONA)
 ステラルーメン(XLM)
 クアンタム(QTUM)
 ベーシックアテンショントークン(BAT)
 アイオーエスティー(IOST)
 エイジコイン(ENJ)
 オーエムジー(OMG)
 パレットトークン(PLT)


通貨毎に特徴が様々でファンダ要因で特定通貨が大きく上昇することも頻繁にあるため、選択肢が多いということは非常に強みとなります。


定期的に追加され続けて規模を増やしてきており、今後も期待できます!


圧倒的な操作性

暗号資産の取引歴が長い方も、価格情報はまずCoincheckで確認するケースが多いのではないでしょうか?


すっきりとシンプルなデザインをベースに、非常に操作性のいいインターフェイスとなっており、特に暗号資産初心者の方にはおすすめです。


アプリダウンロード数 国内No.1

2019~2021年の上半期と国内No.1を記録し続けており、国内で一番使われている取引所です。

コインチェックの提供する「Coincheckアプリ」は、2021年上半期においてダウンロード数「国内No.1(※)」を記録しました。上半期において「Coincheckアプリ」がダウンロード数「国内No.1」を獲得するのは、2019年上半期、2020年上半期に引き続き3回目となります。

引用:https://coincheck.com/ja/article/208#i1


口座開設が簡単

メールアドレスの入力だけですぐにアカウントの作成が可能です。


セキュリティ対策もしっかりしており、認証アプリ「Google Authenticator」を採用しているため、2段階認証システムも簡単に設定できることもポイントです。


利用開始方法

まずは口座開設から始めます。


登録自体は非常に簡単で迷うことはないので、ひとまず開設のみ済ませておいて、タイミングを見ていつでもエントリー出来る状態にしておいて損はないかと思います!

コインチェック

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利益が出た場合の損益計算ツール

利益が出た場合は損益計算を行い、最終的には確定申告が必要になります。


複数の口座を使用していたり、多数の通貨・取引を実施した場合は計算が煩雑になるので、専用ツールを活用するのがオススメです!


個人的にはCryptactが非常に重宝しており、参考情報をまとめましたので、気になった方はこちらもご覧くださいね。