【不動産クラウドファンディング】FUNDROPとは?

FUNDROPクラウドファンディング
引用:FUNDROP
クラウドファンディング

こんにちは

初心者でも始めやすい不動産投資手法のひとつとして、不動産クラウドファンディングが注目を集めています。

様々な不動産会社やベンチャー企業が参入しており、どこで登録すべきか迷う人も多いのではないでしょうか。

この記事では、ONE DROP INVESTMENT株式会社が運営する不動産クラウドファンディングサービスFUNDROPについて解説していきます。


FUNDROPの登録はこちらからどうぞ

FUNDROP(ファンドロップ)とは

運営会社


FUNDROPの運営会社は、ONE DROP INVESTMENT株式会社という会社です。

社名となっているONE DROPは、下記が元になっています。

Individually, we are one drop.
Together, we are an ocean.

一滴の雫が集まって、やがて海になるように


資金的に時間的にコストが大きい不動産投資を一人でもみんなと一緒に投資することにより気軽に、リスクを抑えて投資を可能にするという思いが込められています。


事業としては、不動産クラウドファンディング事業に加え、不動産流動化事業やアセットマネジメント事業などもおこなっています。

FUNDROPの仕組み


FUNDROPは、不動産特定共同事業法を活用した不動産投資型のクラウドファンディングです。

インターネットを通じて、投資家から出資を募り、その集められたた資金(優先出資)と、ONE DROP INVESTMENT株式会社の出資(劣後出資)をもとに、現物不動産を運用(賃貸・売買)し、得られた利益の一部を投資家に分配するという、新しいスタイルの不動産投資です。

引用:FUNDROP


FUNDROPの登録はこちらからどうぞ

FUNDROP(ファンドロップ)の特徴


FUNDROPの特徴についてです。

少額から不動産投資が可能


通常の不動産投資では数千万を超える資金が必要ですが、FUNDROPでは不動産を小口化する事により、1万円からの投資が可能です。

少額なため、初心者の方でも始めやすく、低リスクで運用する事ができます。

利回りが高い


不動産クラウドファンディングの平均的な利回りは4~5%と言われていますが、FUNDROPでは利回り12%のファンドを実現したこともあり、利回りが高いことが特徴です。

都心よりも郊外の物件に投資することで、安定した高利回りを実現しています。

手軽に口座開設


FUNDROPでは、大手金融機関でも採用しているオンライン本人認証(eKYC)を導入しています。

通常、クラウドファンディングでは郵便受取による本人確認が必要となりますが、FUNDROPはスマホで最短5分で登録完了できます。

爾郎
爾郎

実際、eKYCを使用して口座開設したけど、とても簡単でした。

安定・安全収益の確保


一般的に居住用賃貸住宅はオフィス・商業施設の運用と比較して、景気に左右されにくいと言われています。

FUNDROPでは居住用賃貸住宅の運用を中心とし、安定した収益の確保を目指しています。

また、投資家様の配当・元本の安全性を高める仕組みとして優先劣後構造を採用しています。


優先劣後構造とは、投資家を優先出資者、ONE DROP INVESTMENT株式会社を劣後出資者と定義し、元本の償還及び配当の支払いを優先出資者に対するものから優先的に行うことで、 優先出資者に対する元本及び配当金の安全性を高める仕組みのことを言います。

引用:FUNDROP


FUNDROPの登録はこちらからどうぞ